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2019年06月21日

形態構築アプローチの根底

NEWS 形態構築アプローチ



形態構築アプローチとは

ヒトの形態を再構築することによって

運動機能の向上を図る手法です

 

形と機能は常に相関する

この概念で発展した学問に

整形外科があります

 

整形外科の始まりは

1741年でNicolas Andryが

小児の変形を矯正するための学問

として始めたと言われ、その後

1906年に田代義徳が日本へ伝えたと

言われています(整形外科の先生にも確認済み)

 

現在2019年(令和元年)

このヒトの形と機能について

明確に記されている書物は

実は存在していません(ガーン!!)

 

知りたいことが書かれていない…

なら考えるしかない…

と形態構築アプローチを考案した

山嵜勉先生にいろいろ聞くと

 

ヒトという動物と

他の動物を比べるのがいいよ

 

なるほど!!いつもありがとうございます(笑)

 

ヒトの解剖学、運動学、生理学が理解できているから

そこから他の動物と比較して

機能の違いなどを考察すれば

ヒトという形と機能の意味が見えてくるのかもしれない

 



と言うわけでいろいろな書物を読み漁り中です(*^-^*)

 

形態構築アプローチについて知りたい

もっと深く学んでみたい

興味があるという方がいたら

ご連絡いただけたら幸いです

 

こうした進化の過程とヒトの機能について

興味のある人だけ集まって

今ある知識をすべて伝えて

発展させていきたいと思います(*^-^*)

 

興味あり!!の方

ugokoda@gmail.com

まで興味あり!!とドシドシご連絡ください!!

その際、①名前 ②職種 ③noteのアプリに記載されている形態構築を見たことがあるかどうか

この3つを表記していただければ幸いです。

 
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